パーソナルスタイリスト NIKO

日比野 阿紗子
キャリアカウンセラー&パーソナルスタイリスト

多職種経験の上転職した人材会社でアパレル事業部を立ち上げ、キャリアとファッションに向き合っていた日々。

経営者や役員はじめ、社員、紹介スタッフの買い物同行やコーディネート相談の対応をしていました。

5,000人以上の個別対応を活かし、キャリアライフとファッションのプロデュースをしています。

【自己紹介詳細は下部へ】

ご挨拶

Damerino Salonへようこそ!
パーソナルスタイリストのNikoです。

damerino(ダメリーノ)とは、イタリア語で「色気のある男性」「男前」「いい男」という意味です。

「色気のある男性」ってなんでしょう?
そもそも男性に色気は必要だと思いますか?

色気の捉え方は人によって異なりますが、
“いい男”と言われる人たちは、必ず魅了する“何か”を備えており、その中に、“色気”という要素が入っているんです。

 

これまで、経営者、役員、管理職、トップセールスマン、教員、技術職、専門職、サービスパーソンなど、幅広い職種の5000人以上の方関わらせていただき、プライベートを含めたパーソナルな部分と向き合い、人生観、仕事観、生き方、考え方、物事への姿勢などを見てきました。

その中で、魅力的な男性、そうでない男性の違いは明らかです。

見た目や服装が全てではありませんが、やはり生き方は見た目に現れます。服装だけでなく、醸し出す空気感に。

 

私の提供するサービスは、

❶受け入れる ❷活かす ❸プラスで創る

の3ステップで、あなたの”生き様”を最大限に魅力的に見せるためのプログラムです。

大切にしたいのは、“あなたらしさ”
何者かになろうとせず、本来のあなたが持っている魅力を最大限に活かせることこそ、魅力的な男性の第一条件です。

プロにスタイリングをしてもらい大変身を遂げても、“その時選んでもらった組み合わせしかできない”、“ずっと誰かに頼らないとコーディネートができない”、という人をたくさん見てきましたが、それでは全く意味がありません。

自分の魅力を掘り下げた上で、どう魅せたいか?を一緒に探求していきますし、そのためには、自分では蓋をしたくなるような嫌な部分にもしっかりと向き合ってもらいます。

年齢や社会的立場が上がっていくにつれ、指摘をしてくれなくなるものですよね?

そうです。周りの人は思っていてもそのことをストレートには伝えてくれなくなっていくのです。

そこに私は遠慮なしに切り込んでいきます。

とはいえ、人の意見や流行に流されることなく、自分はどう魅せたいか?を追求、探求した結果、ほっといても「らしい」と言われてしまう魅せ方を身につけ、ブランディングを確立させます。
その域に達した時、“貴方史上最高の魅力”を手に入れていることでしょう。

 

【自己紹介】

  • 物心ついた時から大人っぽいファッションに興味を持ち、小学生でミニスカートにジャケットを着用していたので、子供料金の場所では生徒手帳の提示は必須
  • TPOと人のファッションを無意識に細かく記憶するのが特技
  • 職業を通して多くの人を見てきて、ファッションは個人ブランディングの重要な要素であり、生き方が出ることを確信
  • 様々なファッションメーカーとの取引を増やし、毎日のショップ訪問で感性が磨かれていく
  • 会社の役員や、社員の買い物同行、スタッフから服装の相談対応も多く、紹介先に合わせたコーディネート提案も好評
  • 自分自身もスーツ、ジャケットなどメンズライクなスタイリングが好き
  • 「男の書斎」というショップの世界観、“ダンディ”、“紳士”の世界観が好き
  • ファッションにかけたお金8桁 失敗もたくさん
  • 流行より、個別性をとことん追求したい
  • 会社員時代はエージェント営業・人材コーディネーター・秘書・人事・採用経験
  • 心理学、コーチング、カウンセリング、NLPなどの学びも活かしてスタイリング
  • 所有資格:精神対話士、メンタルケアスペシャリスト

 

お気軽にお問合せください050-3700-4103受付時間 10:00-17:00 [ 不定休 ]

メールでのお問い合わせはこちらから